お前は何ば目指しよっとか◆熊本荒尾玉名大牟田の自転車好きと楽しむ、リーフの自転車回想録

ロードバイク・バッソ リーフを駆って自転車のあれこれに勤しむ、ゆかいなチャリバカ達(笑)との自転車回想録です。

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夏の終わりにちょっとそこまで。ポジション確認とブログの写真。

仕事がひと段落し、店に誰か来る予定もなかったので、平日の夕方久しぶりに乗りました。

先日の五家原サイクリングの前にREEF号のポジションを少し変えました。
脚がとても回しやすくなったのですが、上りだけは別。
えらくアップライトな感じに思えて、懐が狭くなって逆に脚が回しづらくなりました。

それからまた変えた(正確には元に戻した)のですが、今日は実走でその確認。

あとはブログのタイトル画像に使う写真を撮りに行きました。

s-IMGP0117.jpg


向かった先は大島地先の荒尾漁港…の前に四山神社を1本上りました。

ここまで走った感じは違和感なし。
…っていうかサドル高、サドル前後、ハンドル高を動かす前の位置に戻しただけのこと。(笑)

ヒルクライムも腰が詰まった感じがせず、何よりも背中にグッ!と力が入れやすい。

実はポジションを元に戻した後に、何度もローラー台に乗っては微調整し感触を確認したのですが、そうしたポジションが数値的に適当なのかどうか知りたくなって、バイクと体を採寸してみました。

すると数値的に教科書通りのドンピシャなポジションでした。
(特にサドル高は1mmしか違わなかったよ)
乗り込んでいくと、少しずつそのようなポジションに自然と近づくのでしょうか。

ハンドル-サドルの落差だけはやや違っていたけど、今のはヒルクラ向きのポジションだからかな。
このポジションのまま、ゆっくり時間が出来る時にでも、今度はクリートも見直してみよう~。

四山神社のあとは、漁港へ向かう直線の道を何度か往復して、いつもの場所で休憩。
s-IMGP0108.jpg

西に目を向けると多良岳の上空に夕日が差し込み、山の稜線がよく見えます。
s-IMGP0098.jpg

よ~く見ると稜線伝いに電波塔が…あれは五家原岳山頂かな??。
s-gokahara_up.jpg

夕暮れとはいえかなり蒸しまして、真上には入道雲がみるみると発達してきました。
s-IMGP0135.jpg

ブログ用の写真を撮り終えて、ぼちぼち戻っていると交差点でTREKの「お隣さん」と遭遇。
会社帰りだということで、一緒に走りました。
途中、リーフの店で自転車談義をして、それぞれ帰りつきましたよ~。
(ちなみにお隣さんは、10月初めのサイクルツアー北九州に参加だそうです。)

最近はマジでサンデーライダーと化しているリーフ。
湯平も控えているので、朝トレを真剣に取り組もう~っと。 またね。

| 自転車で走る | 20:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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