お前は何ば目指しよっとか◆熊本荒尾玉名大牟田の自転車好きと楽しむ、リーフの自転車回想録

ロードバイク・バッソ リーフを駆って自転車のあれこれに勤しむ、ゆかいなチャリバカ達(笑)との自転車回想録です。

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SR600Fujiに挑戦。雨のゴールと52時間ぶりの再会。

前回のSR600Fujiレポから1ヶ月以上が経ってしまいました。
少しずつ書き綴ってはいたものの、時間と共に公開する機会を失った…というより忘れかけてた感じ。
いつまでも過去の栄光に浸ることなく、気持ちはもう新しいチャレンジに向っているからさ。
…なんて堂々と言ってみたいものだ(笑)

振り返れば2ヶ月以上も前の事だというのに、今も不思議なくらい鮮明に記憶が残る。
特にこれから触れるゴールまでの時間は、むしろ断片的な記憶であってもいいハズなのに…。

sr600no7.jpg

最後から1つ手前のPC11芦川駅を重い足取りでリスタートする。
下り坂の空模様、土地勘が無いことによる不安、だが全ては疲れがピークに達しようとしていたからだと思われる。
駅から家路へと急ぐ学生さん達の横を追い越しながら、コマ図を先送りしてこの先のルートをある程度予習していく。
それよりも少しお腹が空いたのとボトルの中の水があと少しなのが気になるが…。
先ほどのPC11芦川駅の手前にコンビニとかあったのだが、実の30km先の富士吉田市までルート上にコンビニが無いという事実を走ってから知る事になる。
あの時のコンビニに寄ればよかった…土地勘が無い、知らない道を走るということはそういうことだ。


夕闇迫る渓流沿いの道を走る。
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所々民家が建ち並ぶが車の往来はほとんど無い。ますます補給は厳しいだろうと覚悟を決めた。

川の上流に向かって進んでいることもあり徐々に上っているのは間違いないが、先ほどまでの市街地走行とは打って変わって雰囲気のある山間の細道と渓流のせせらぎが気持ちよく、それが不安を和らげてくれた事だけは幸いだった。
そんな中で民家の前にポツンと立つ赤い自販機を見つけた。コーラを二本買い、1本はその場で飲み干しもう一本はボトルを満たす。少しでも走る糧になりそうなものなら今は何でも良かった。

陽もすっかり暮れて、とうとうスタートから3回目の夜を迎えた。
RIMG6012.jpg
あとで知ったのだが、どうやら昔世間を騒がせた某宗教集団の施設があった上九一色村に程近い場所だったみたい。

私の中で山中湖までは途中の若彦トンネルをピークにダラダラと上り、あとは下るだけ…そんなイメージでしかなかった。
事前にリサーチした先人のブログでも若彦トンネルまでの上りがとても長く感じたと言っていたし。
山間部の県道とはいえもう少し広い道を想像していたのだが、センターラインも無く細い渓流沿いの道。
案内標識もあまりなく、不安になり忘れた頃に現れる県道36号の標識だけが頼り。

きっと大した勾配でも無かったのだろうが、4時間程前に野辺山で食べた盛り蕎麦以外ほとんど固形物を食べていなかたったせいか、何しろ力が出ないし余計に疲れる。
今思えば残り200kmを迎えた麦草峠に登頂した時点で、既に私の脚は終わっていたのだと思う。
最後に山中湖から富士山を見るという目標こそ、例え日没前に間に合ったとしてもこの空模様では見ることは叶わなかったかもしれないが、現実は山中湖の手前25kmの山の中をまだ走っている自分がいる。
前半で失った2時間半のリードタイムさえあれば、今頃もしかしたら…そう考えるととても悔しかったがこれが私のいま精一杯の実力。
1km/hでもいい、あと0.5km/hでもいい。もう少しだけ速く上る事が出来たらな。
でももう今のペース以上に上げる脚が私にはほとんど残っていない。
限りあるライフゲージを思いがけない激坂の為に、あるいはゴールまでに必要な脚として、これまで以上に慎重に走る必要があった。

まだ辛うじて雨に降られてはいなかったが、どこか近くで降り始めたのだろうか…雨の匂いがした。それに蒸し暑い。
相変わらず川に沿って地味に上り続ける県道を走っている。
先人のブログにもあった様にここは長い。真から疲れているから本当に長く感じる。

県道はR378と並走、そして合流したあと国道を離れて再び暗くて細い県道の山道へ。
人家も無く車の往来も無い。まだ20時前だと思うがまるで深夜のように暗くそして静かだ。
だんだんと踏み込むペダルが重くなり、自然と進路が蛇行し始める。どうやら勾配がキツイ場所だったようだ。
もう何度も同じ場所をグルグル走っている感じさえする。
今回のSR600Fujiで菅平高原に上る道と、この若彦トンネルに至る道のりが一番辛くキツかった様に思う。

やがてどこかの集落に入ると若彦トンネルと書かれた案内標識が見えた。
だが目の前の道はこれまで以上に大きな勾配で暗闇に向かって伸びていた。
たまらず足を着き、一度呼吸を整えてリスタート。トンネルまであともう1kmか2kmか。

シッティングとダンシングを織り交ぜてヘロヘロになりながら上っていると、視界にトンネルの入口を捉えた。
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いっぱいいっぱいの脚でトンネルに近づいていくと、大粒の雨がボタボタと降ってきて瞬く間に本降りの大雨に。
身体が完全に濡れてしまう前にトンネルの中に逃げ込むことができた。

何とかここまで雨に降られずに走って来られたのはもちろん、幸い若彦トンネルは2km以上の長いトンネルなので非常駐車帯に逃げ込んで雨天走行の準備が出来る。
ススと砂埃に塗れたトンネルの壁に自転車を預けて、手短にレインジャケットを羽織ったりシューズ内の浸水対策を施したりした。
河口湖に向かって下り基調のトンネルを抜けると路面こそビショビショに濡れてはいたが雨は一時的に止んでいる様だった。

河口湖に突き当たって、ホテルや旅館の建ち並ぶ畔をグルッと進む。
久しぶりの、といっても数時間ぶりだが人の気配や街の灯りに安心感を覚える。
河口湖の東側に架かる河口湖大橋の手前を左折すべき所を直進して橋を渡ってしまい、中程まで渡ったところでミスコースに気付いてUターン。
河口湖では畔に沿って進んでいくという記憶があったので、東岸の畔に見えた建物の灯りに気付けて良かった。

ネオンが煌く富士急ハイランドの真横を通った。というよりそんなトコを通るなんて頭にすら入ってなかったし。
いかに野辺山以降のルートがリサーチ不足だったことがよく分かる。
案内標識にも山中湖の文字が表示され始めるが、それでもまだ山中湖まで10kmほどあるし、道は再びなぜか上り始める。
また坂を上るのか…。

富士吉田の市街地を抜ける頃に再び雨が降り出したが、この雨はゴールまで止むことなく降り続くこととなった。
本降りの雨の中、頑張って踏んでいるのになかなか前に進んでいる気がしない。
後にログで確認すると高低差80mくらいの地形をほぼ直登で進んでいる場所だった。
車の往来もそこそこあり、轍に溜まった水溜りを車が通る度に被るか受けるかしながらトボトボと前に進むことしか出来ない。
ペースもさらに悪化し時間だけがどんどん過ぎて行っているのが判る。そして距離がなかなか縮まらない。本当に長い長い時間に思われた。
だから少しの時間も無駄に出来なかった事もあり、もう少しだけ、ホントにあと少しだけだからと毎回自分を騙しながら、その歩みは遅くとも休まずに少しでも先に進むことを選んだ。
それが今の自分に出来る精一杯のモガき。山中湖はもうすぐそこまで近づいている。

21:52 PC12 長池親水公園(山中湖) 541.1km 標高987m

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山中湖の畔に突き当たると強烈な風が出迎えてくれた。その強さに少し戸惑う。
本来であればここから2km先の長池親水公園で富士山をバックに証明写真を撮る事になっているのだが、夜間や天候不良で富士山が見えない場合は左折後200m先にある「山中諏訪明神」の看板をバックに写真撮影。
本当に風が強くてカメラを構えるも手ブレしまくり、バイクも風で倒れそうなほど。
手短に撮影をして、一応その先の長池親水公園にも立ち寄ってみた。

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もちろん富士山は見えない(笑)

本来であればこんな感じ。願わくばこんなのが見たかったし撮りたかった。
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(オダックス埼玉様 SR600Fuji公式 サイトより)

とはいえ、ここは最後のPC。なんだかんだ言いながらもここまで無事に走って来られた。
あとはゴールを目指すだけだが、その前にしっかりと食事がしたい。

真っ暗な山中湖を後にして、強烈な風は横風となってヨロヨロと進む。
ゴールに繋がっているR413道志みちへの左折ポイントをオフコースして、吸い込まれる様に目の前のセブンイレブンに立ち寄る。
最後に食べたコンビニ飯は美ヶ原に上る手前で今から20時間前のこと。
風は強いが幸い雨は一時的に止んでいて、コンビニの軒先に腰を下ろしリラックスして食事を摂ることが出来た。

ゴールまであと60kmくらいか、泣いても笑っても次が最後の60kmだ。
だが制限時間まで全く余裕がない…というより間に合うのか??

事実上最後のコンビニ休憩からリスタートして、いよいよ道志みちを東京方面へ。
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一旦標高1000mの山伏峠(PC1の山伏峠とは違う峠)まで少し上ると、その先はしばらく長いダウンヒルが続く。
だが上りの途中から再び本降りの雨が降り出す。
峠のトンネルを抜けると下りに入るが、雨水が川のように流れているコーナーもあったりゆっくり下らざるを得ない。
雨足が強く前方の視界も良くないし、ライトの光で濡れた路面がギラついてグレーチングやセンターラインもイマイチ把握し辛い。
慎重な走りが求められるとはいえこの区間でペースを上げるつもりだったのに、必要以上の減速を強いられ我慢の走りが続く。

道志みちは基本的に下り基調ながら途中に幾つか上り返しがある、とスタートでN島さんから教えて貰っていた。
あったあった上り返し。でももうこれが最後だからとヘロヘロになりながらも思いっきり上った。
頭の中の地図ではゴールの高尾駅までずっと下り♪なんて勝手に思い込みながら走り続ける。
じゃんじゃん下り続けて、どんどん走り続けて、次第に道が広くなって、最後は街明かりに照らされた道を進んでゴールへ…。ところが。

なんでこんなトコで上ると?!
 
土地勘が無いのでその時はどこだか判らなかったけど、後にログで確認すると奥相模原湖サイドの上りだった様で勾配も軽く10%を越える坂を上っている。
まさか最後の方でこんなパンチ力のある上り坂があったとは…その後も一旦は下るものの再び地味にアップダウンが続く。
人家は疎らにありはするが、何となく周囲は山に囲まれいるのは分かるし、何よりも暗い!
田舎者モノの私からすると、これ本当に東京に向かっているの?!と疑いたくなるほどに。
地元にもあるような風景の中を、もうこれ以上回せないと駄々を捏ねる脚を宥めすかしながら走り続けた。

今回のSR600FujiではGPS機能を有するGARMIN EDGE500とeTrex30、そしてごく普通の予備サイコンとコマ図で走っている。
…が、EDGE500は300km地点くらいまで機能していたもののその後フリーズを連発して早々に電源をOFF。
eTrex30は今回のチャレンジの前に落下させて画面が表示不良となり、ただのログ取り専用機と化していた。
つまりスタートからずっとGPSトラックのトレース無しで走り、どこまで続くか判らない峠道をまだかまだかと上り続けていた。
とはいえ主催クラブのオダックス埼玉が提供しているコマ図はシンプルながらとても解りやすく、予備サイコンの距離計との併用でここまで特に迷うこなく走って来られた。
土地勘のない全く知らない道を走ったとはいえ、何とかなるもんだと自分でも感心する。

けど、あと何キロとかどれくらい上るとか、先が読めないというのはGPSに慣れた身としてはちとキツかったかなと。(帰ったら修理に出そうっとw)
だからからか道路案内に厚木とか相模原市街とか現れると、なんで?!って思ったり(笑)
走りながら聞き覚えあるこれらの地名が何県か考えていたら、あ!神奈川県じゃないか!なぜ東京に向かわない?!と怒ってみたり(笑)
確実にゴールに近づいているのだろうけど、疲労がピークを通り越して何でも無い平坦な道でさえ軽いギアでしか踏めない。
20km/hも出せないくらいヘロヘロでしか進めない自分が歯痒かった。
遅々として進んだ気がせずサイコンの距離計のたった0.1kmが気になる。

そしてようやく見えてきたゴールへの確信。
R413とゴールに続く町田街道とを繋ぐK48の左折ポイント。
その交差点の案内標識には高尾の二文字があった。
ゴールまであと7km。
だが何時のブルベの様に力が湧き上がってきたり、急に元気になることはなかった。

ゴールまで残るキューシートのコマはあと1つ。
4km先の左折ポイントを曲がればゴールはもうすぐそこだ。
普段だったら何とも思わないのだろうが、本当に地味な上り坂が続く町田街道を進む。

片側2車線の上り坂をヨロヨロと上っていると、1台の車が速度を落として私と並走しているのが判った。
深夜だし若者が乗ったただの冷やかしかな?と思って並んだ車を見たら、なんと!スタートで見送りに来てくれたN島さんじゃないですか!!
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ヘロヘロな姿の写真を撮られて(笑)、ゴールで待ってるから!と告げられてそのまま追い越して行かれました。

もう何年も会ってない友人に出会えた様な、あるいは故郷に帰って来たかの様な気分。
ここんとこしばらくずっと独りだったから(笑)
やっとゴールに帰って来たんだという実感が初めて湧いた瞬間でした。

だからと言って相変わらずもうペースは上がらないし、ほんの僅かに道が上っている場面でもインナー×ローに落としてギリギリでやり過ごす。
もう何百回とインナーからアウターに、アウターからインナーにシフトしたことか。リアの変速だって24Tと28Tを何度往復したことか。
でももうそれも終わる。

私のSR600Fujiが終わる。

1:24 ゴール 東京都 高尾駅 603.2km 経過時間:52時間24分

スタート前に南口から北口に移動した際にも通ったガード下をアンダーパスして、最後のコマであるキューシートNo.109を左折。
コマ図をめくるのももうこれで終わり。
そして視界の先にコンビニのサインを捉えた。4日前にスタートしたセブンイレブン。
最後は流し気味に走らせながら、バイクのハンドルをポンポン♪と2回叩いた。
苦楽を共にし最後までノートラブルで走ってくれた相棒に感謝。

コンビニの前までやってくると先回りしていたN島さんがカメラを構えて待っていました。
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「おかえりー」
「ただいまー」
こんなやり取りだったでしょうか?(笑)あまり覚えてないけど、たぶんそう。

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ブルベ中はずっとこの水曜会ジャージを着て、SR600Fujiを走破できた事を誇りに思います。

バイクから降りてみると、ひどく疲れてはいなかったし、身体もどこか痛いわけじゃない。
まだ走れそうな感じもするので、本当はもう少し追い込めたかもしれない…なんて勘違いしてみたり。
でもやっぱり走ったらもう踏めないんだよね。きっと。

沢山話したい事があってN島さんと話し込んでいたら、はよ!レシート!!なんて肝心な事を忘れかけてたり(笑)
帰って来て直ぐはゴールした実感があまり無かったけど、こうして友人とのアフターブルベがすごく嬉しかったんだと思う。
一人でチャレンジに来たのだから、本来だったらゴールも一人だったはずなのに。
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友人の粋な計らいにただただ感謝!N島さんありがとうございました!

道中あまり目を通せなかったFacebookに寄せられた友人達からの沢山のコメント。
届いていたのは知っていたけれど、無事完走を果たした充実感と余韻に浸りながら、改めてゆっくりと読ませて頂きました。
私のSR600Fujiは一人で走ってなんかいなかった。そう感じた皆からのメッセージにも感謝!ありがとうございました!

そして何よりも誰よりも私の身を、遠く熊本から案じてくれていた妻や子供たち。
念のため妻に渡しておくキューシートを帰宅してから見ると、平均速度やら予想される走行時間やPCの通過時間など余白にびっしりと計算式と数字が書いてあるのを私は知っている。
彼女もまた私の身を案じながら、毎回彼女なりに一緒に走っているのだろうか。
それを知っているからこそ必ずゴールして無事にスタート地点に帰る。私は決して強くはないがメンタルの大半は家族のお陰だといことを忘れてはいない。
そんな家族の理解もあり4日も家を空けてSR600Fujiに挑戦できたことを感謝したい。ありがとう。

さて、ゴールしたのは深夜1時24分で、スタートから52時間以上が経過している。
SR600Fujiにおけるランドヌール部門の制限時間は52時間以内。
なので残念ながら24分オーバーしたので、ランドヌール部門での認定はナシ。
その代わり原則制限時間を問わないツーリスト部門での認定という運びになりそうです。(実際の認定はその年の9月以降に申請したあとで決まる)
その点だけは心残りとなったものの、またいつか再チャレンジしなさい!ってことで(笑)

私が走った5月は冬季通行止が解除され、それに併せてSR600Fujiのルートが解禁される。
だが5月にチャレンジする人は実際に少ないようだ。
大半のランドヌールは梅雨が明けた7月から9月頃にチャレンジする。
いまの季節は夏真っ盛りの8月。こうしている時にも猛暑と強い日差しとゲリラ豪雨と戦いながらSR600Fujiにチャレンジしている人がいるだろう。
快晴ならば昼間は25℃前後、渋峠で10℃以下、深夜の美ヶ原で3℃とかになるけど、走るなら5月がオススメです(笑)

空の色、雲の形、緑のグラデーション、風の匂い、テッペンからの風景、そしてどこまでも続く坂道。
時間が経ったいまも、僕の中で魅了し続けるSR600Fuji。

タイムや認定だけじゃない。
ブルベ=ランドネ。
なぜそうしてまでブルベを走るのか?
その答えの一端を、このSR600Fujiで見つけたような気がします。

そしてまた、いつかそこに帰れたらと思います。

IMG_1830.jpg

遥か彼方の頂に立つ己の姿と、

そこから見える何かに思いを馳せながら。

おしまい。

| ブルベ教のススメ | 11:57 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

ブログアップありがとうございます。あまりにも壮大で読むだけで足が終わりました。このタイミングは秋のシリーズに向けとてもモチベーションアップになりました。玉名開催ではぜひ参加されていただきたいと思っておりますのでよろしくお願いします。

| okd | 2015/08/03 12:53 | URL |

👏パチパチパチv-221

| 清ちゃん | 2015/08/03 12:55 | URL |

>okdさん

長文にお付き合い下さってありがとうございました。
時々こうやって何か大きなチャレンジを目標に出来れば、日々のちょっとしたサイクリングもどこか特別なものに変わるかもしれません。目標とそのアプローチは人それぞれですが、ゴールを目指す思いは皆同じハズです。お互い素敵なサイクリングライフにして行きましょう!玉名300もよろしくお願いします。

| リーフ | 2015/08/23 23:37 | URL |

>清ちゃん

ありがとうございました!

| リーフ | 2015/08/23 23:38 | URL |















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